名鉄100(200)系
地下鉄鶴舞線と名鉄豊田新線相互乗り入れ用に昭和53年から造られた車両。 地下鉄の車体規格に合わせたため名鉄としては珍しく車体長20mで4扉車となっています。 4両編成で登場しましたが犬山線乗り入れ開始時に中間車2両増結され現在は、6両編成となっています。 平成6年増備車(215F)からは、200系となりなした。(写真は、100系200番台) 撮影地:広見線 善師野−西可児 撮影地:広見線 善師野駅 サイドビュー 運転席部分